【日本保守党】⑤外国人優遇は本当か?国会で暴かれた“制度の歪み”に批判殺到#外国人政策 #生活保護 #入管問題#日本保守党 #北村晴男 #国会質疑 #移民政策 #税金の使い道

政治の真実「議会政治とは何か」を問う Politics Of Japan
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2026年03月30日
令和8年2月、参議院の法務委員会で、日本保守党の北村晴男議員が、ある“長年の問題”に切り込みました。それは、法律上は対象外とされている外国人への生活保護が、72年もの間、明確な国会審議を経ずに続けられている現状です。

北村議員は、外国人の増加と国民負担の増大という現実を踏まえ、「このままで本当に国民の理解は得られるのか」と強く問いかけました。しかし、これに対する官僚側の答弁は、「人道上の観点」や「個別判断」を理由に、具体性を欠く場面が目立ちます。

さらに、在留資格や難民認定、帰化制度に関しても、明確な基準が示されないまま運用されている実態が浮き彫りになりました。

この議論の本質は、「誰のための制度なのか」という一点にあります。日本で生まれ育った国民の生活と、安全、そして納税の公平性は守られているのか――。

今回の動画では、国会で交わされたこのやり取りをもとに、日本社会のあり方を改めて考えます。