【国民民主党 榛葉幹事長の定例会見まとめ】2026年6月5日 榛葉幹事長会見 国民民主党 榛葉幹事長会見 みんな大好き榛葉賀津也
リアクション
2026年06月07日
2026年6月5日(金)に行われました、国民民主党。榛葉幹事長の定例会見を分かりやすくまとめました。
注目された政策や、国会での課題への見解などを、要点を押さえています。
政治をもっと身近に感じたい方、忙しくて会見を見る時間がない方に、おすすめの内容です。
▼タイムスタンプ
00:00 ダイジェスト
00:16 榛葉賀津也 幹事長 会見(冒頭挨拶)─ 補正予算
01:58 【質疑】NHK 鹿野記者 ─ 自民、衆院定数比例45減の方針。受止めは?
04:20 【質疑】NHK 鹿野記者 ─ 政治資金規制法を追越して定数削減審議入りの場合は?
04:50 【質疑】テレビ朝日 杉本記者 ─ 与党の肝入り法案(国旗損壊・副首都・定数減)にどう対応する?
06:52 【質疑】テレビ朝日 杉本記者 ─ 与党の法案ベースで議論する?
07:16 【質疑】時事通信 真田記者 ─ それぞれ法案提出前に与党と協議する?
07:43 【質疑】時事通信 真田記者 ─ 終盤国会において政権との向合い方は?
09:14 【質疑】時事通信 真田記者 ─ 再審法見直し:修正求める?
09:44 【質疑】東京新聞 望月記者 ─ 総理秘書の週刊誌報道について
11:41 【質疑】東京新聞 望月記者 ─ 玉木代表に関する様々な噂話
12:54 【質疑】日本経済新聞 小林記者 ─ 米国との向合い方について
14:11 【質疑】朝日新聞 深瀬記者 ─ 国旗損壊罪の保護法益、どう考える?
15:12 【質疑】フリーランス 安積記者 ─ 若年層支持率の重要性について
17:23 【質疑】フリーランス 安積記者 ─ 吉村さんに電話する?
17:33 【質疑】FACTA 宮嶋記者 ─ 大塚先生の送る会に一言、国会改革(総理多忙)について
22:10 【質疑】フリーランス 堀田記者 ─ ネットの自称実業家達は信じちゃダメ
23:41 終了アナウンス
◆ 今回のキメ(チャンネル推し)
冒頭ハイライトに採用:「若年層が政治に関心を持つ環境を一緒に作りたい」+「高市総理の支持率、下がっても元が高いからまだ高い」と一言。
◆ 冒頭挨拶
伊藤孝恵さんが予算委員会NHK入りで財政民主主義について建設的に質疑。竹志さんの事故にも寄り添い。
3兆円の補正予算、賛成で挑む。
◆ 各質疑
NHK 鹿野(定数比例45減):唐突な数字。数を減らせばいいものでない。参議院で再議決の数の力は乱暴すぎる。他の野党との信頼関係にも影響。
NHK 鹿野(追越し審議):国会は先に入った法案から処理するルール。先行している政治資金規制法(企業団体献金)の処理が先。「国民は裏金問題を忘れていない」。
テレ朝 杉本(与党肝入り法案):国旗損壊罪は反対しない。重要だが立て付けが粗い。2条2項をヤスリで滑らかにすべき。衆院は乱暴でなく丁寧に。
テレ朝 杉本(法案ベース議論):「出てきてないメニューに食べる残すは言えない」。出てきたら検討。
時事 真田(提出前協議):同上。出てきていない以上、議論なし。
時事 真田(終盤国会):正々堂々と誠意を持って向き合う。
時事 真田(再審法見直し):ガラス細工で最終交渉中、発言は控える。「成案が出ないと10〜20年、いや30年遅れる」。自民・法務省に寄り添ってほしい。
東京 望月(総理秘書の週刊誌報道):分からない、総理が説明するしかない。AIで自分の偽動画も出ており怖い世の中。
東京 望月(玉木代表の噂):「玉木はそんな男じゃない」。叩かれは日常、本人に聞いてほしい。
日経 小林(米USTR追加関税12.5%):関税は約束になっていない。米国はホルムズ・イラン鎮静化に全力を。マーケットを弄ぶ発言はやめてほしい。
朝日 深瀬(国旗損壊罪 保護法益):日本国旗の尊厳を守るのは重要。一方で国民の守るべき権利もある。2条2項を丁寧に、法全体をブラッシュアップすべき。
フリー 安積(若年層支持率):一喜一憂しない。チーム未来・安野氏に関心が向くのも良いこと。常に政治に関心を持ってもらう環境を作る。高市支持率は元が高いので下がっても問題ない。
フリー 安積(吉村さんに電話?):聞いていない、分からない。
FACTA 宮嶋(大塚公平先生/国会改革):名古屋でのお別れの会に参列。「政治家にとって1番の敵は健康」。米国は朝1番に国際情勢ブリーフだが日本は質問取り。国会運営の工夫が必要、野党の理解も。
フリー 堀田(自称実業家批判):精々堂々と名乗って人員を持ってやるべき。ボリューム絞れば終わるネットの言葉は信用してはいけない。
#国民民主党 #榛葉幹事長 #榛葉賀津也 #政治切り抜き #定例会見 #補正予算 #国旗損壊罪 #再審法 #定数削減 #大塚公平
注目された政策や、国会での課題への見解などを、要点を押さえています。
政治をもっと身近に感じたい方、忙しくて会見を見る時間がない方に、おすすめの内容です。
▼タイムスタンプ
00:00 ダイジェスト
00:16 榛葉賀津也 幹事長 会見(冒頭挨拶)─ 補正予算
01:58 【質疑】NHK 鹿野記者 ─ 自民、衆院定数比例45減の方針。受止めは?
04:20 【質疑】NHK 鹿野記者 ─ 政治資金規制法を追越して定数削減審議入りの場合は?
04:50 【質疑】テレビ朝日 杉本記者 ─ 与党の肝入り法案(国旗損壊・副首都・定数減)にどう対応する?
06:52 【質疑】テレビ朝日 杉本記者 ─ 与党の法案ベースで議論する?
07:16 【質疑】時事通信 真田記者 ─ それぞれ法案提出前に与党と協議する?
07:43 【質疑】時事通信 真田記者 ─ 終盤国会において政権との向合い方は?
09:14 【質疑】時事通信 真田記者 ─ 再審法見直し:修正求める?
09:44 【質疑】東京新聞 望月記者 ─ 総理秘書の週刊誌報道について
11:41 【質疑】東京新聞 望月記者 ─ 玉木代表に関する様々な噂話
12:54 【質疑】日本経済新聞 小林記者 ─ 米国との向合い方について
14:11 【質疑】朝日新聞 深瀬記者 ─ 国旗損壊罪の保護法益、どう考える?
15:12 【質疑】フリーランス 安積記者 ─ 若年層支持率の重要性について
17:23 【質疑】フリーランス 安積記者 ─ 吉村さんに電話する?
17:33 【質疑】FACTA 宮嶋記者 ─ 大塚先生の送る会に一言、国会改革(総理多忙)について
22:10 【質疑】フリーランス 堀田記者 ─ ネットの自称実業家達は信じちゃダメ
23:41 終了アナウンス
◆ 今回のキメ(チャンネル推し)
冒頭ハイライトに採用:「若年層が政治に関心を持つ環境を一緒に作りたい」+「高市総理の支持率、下がっても元が高いからまだ高い」と一言。
◆ 冒頭挨拶
伊藤孝恵さんが予算委員会NHK入りで財政民主主義について建設的に質疑。竹志さんの事故にも寄り添い。
3兆円の補正予算、賛成で挑む。
◆ 各質疑
NHK 鹿野(定数比例45減):唐突な数字。数を減らせばいいものでない。参議院で再議決の数の力は乱暴すぎる。他の野党との信頼関係にも影響。
NHK 鹿野(追越し審議):国会は先に入った法案から処理するルール。先行している政治資金規制法(企業団体献金)の処理が先。「国民は裏金問題を忘れていない」。
テレ朝 杉本(与党肝入り法案):国旗損壊罪は反対しない。重要だが立て付けが粗い。2条2項をヤスリで滑らかにすべき。衆院は乱暴でなく丁寧に。
テレ朝 杉本(法案ベース議論):「出てきてないメニューに食べる残すは言えない」。出てきたら検討。
時事 真田(提出前協議):同上。出てきていない以上、議論なし。
時事 真田(終盤国会):正々堂々と誠意を持って向き合う。
時事 真田(再審法見直し):ガラス細工で最終交渉中、発言は控える。「成案が出ないと10〜20年、いや30年遅れる」。自民・法務省に寄り添ってほしい。
東京 望月(総理秘書の週刊誌報道):分からない、総理が説明するしかない。AIで自分の偽動画も出ており怖い世の中。
東京 望月(玉木代表の噂):「玉木はそんな男じゃない」。叩かれは日常、本人に聞いてほしい。
日経 小林(米USTR追加関税12.5%):関税は約束になっていない。米国はホルムズ・イラン鎮静化に全力を。マーケットを弄ぶ発言はやめてほしい。
朝日 深瀬(国旗損壊罪 保護法益):日本国旗の尊厳を守るのは重要。一方で国民の守るべき権利もある。2条2項を丁寧に、法全体をブラッシュアップすべき。
フリー 安積(若年層支持率):一喜一憂しない。チーム未来・安野氏に関心が向くのも良いこと。常に政治に関心を持ってもらう環境を作る。高市支持率は元が高いので下がっても問題ない。
フリー 安積(吉村さんに電話?):聞いていない、分からない。
FACTA 宮嶋(大塚公平先生/国会改革):名古屋でのお別れの会に参列。「政治家にとって1番の敵は健康」。米国は朝1番に国際情勢ブリーフだが日本は質問取り。国会運営の工夫が必要、野党の理解も。
フリー 堀田(自称実業家批判):精々堂々と名乗って人員を持ってやるべき。ボリューム絞れば終わるネットの言葉は信用してはいけない。
#国民民主党 #榛葉幹事長 #榛葉賀津也 #政治切り抜き #定例会見 #補正予算 #国旗損壊罪 #再審法 #定数削減 #大塚公平