「この国は本当に滅んでしまう」佐々木みのり、涙の訴え

妄想海月🪼
リアクション
2026年09月07日
2026年1月28日、日本保守党・近畿比例の佐々木みのり氏による街頭演説。

医師として現場に立ってきた立場から、医療費の不払い、国民健康保険や生活保護、外国人による制度利用をめぐる問題について訴えます。

「外国人差別」という批判にも触れながら、日本人が負担してきた社会保険制度や、限られた医療資源をどう守っていくのかを問題提起。消化器外科医としての経験から、このままでは「緊急手術が受けられない国になります」と危機感を語ります。

涙をこらえながら、「私たち日本人が、この国を守らなければならない」という思いを訴え、最後には「この国は本当に滅んでしまう」と語った佐々木みのり氏。
あの時、何を訴えていたのか。改めて振り返ります。

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