日本保守党の対外的序列から見えてくる「やる気の無さ」とフットワークの悪さについて語る動画

田中けん@東京都江戸川区
リアクション
2026年06月01日
重要な集会に、どのような人物を出席させるのか。
これによって、組織の対外的評価が左右されることに、
日本保守党の、百田尚樹と有本香は気が付いていない。

つまり、他人からどのように思われようとも関係ない。
他者からの視線を欠いているからこそ、
百田尚樹は、失言の数々、失礼な物言いが平気でできる。
有本香は、まるで女王様であるかのような、
他者を小ばかにした偉そうな物言いしかできない。
何よりも、他者がどう考えるかよりも、自分たちのお気持ち最優先の政党は、
消滅することが、日本国民にとっての善である。

支持率0.6%の政党が、限りなく支持率0.0%になることを望む。