【国民民主党】台湾には言うのにICC制裁には言わない

永田町ノート【政治切り抜き】
リアクション
2026年08月29日
国民民主党 玉木雄一郎

アメリカによる国際刑事裁判所(ICC)赤根所長への制裁について、守るべきは個人ではなく法の支配そのものだと訴えました。日本が明確なメッセージを出さなければ法の支配を守らない国とみなされ、台湾海峡で中国の力による現状変更は認められないと言う一方、ICC制裁に曖昧な対応を取れば日本の発信に信頼は生まれないと指摘しています。

※本動画は国民民主党 玉木雄一郎の発言の一部を紹介するものです。意図を歪めないよう編集しています。

▼転用元(元動画・たまきチャンネル)
「法の支配」の危機!ICC赤根所長への制裁、放置すれば日本の信頼は失墜する 玉木雄一郎が解説
https://www.youtube.com/watch?v=-05HTeys64g

本チャンネルは非公式です。玉木雄一郎のガイドラインに準拠しています。

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