【衝撃】参政党の憲法案に重大な問題?「天皇の祈り」を憲法で定める危険性とは

伊藤美穂の日本の真実
リアクション
2026年08月25日
【衝撃】参政党の憲法案に重大な問題?「天皇の祈り」を憲法で定める危険性とは
【衝撃】参政党の憲法案に重大な問題?「天皇の祈り」を憲法で定める危険性とは

今回の動画では、参政党が示した憲法案をめぐり、天皇の役割や「天皇の祈り」を憲法に明記することの意味について、徹底的に議論します。

動画では特に、

・「日本は天皇の知らす国民一体の国家」という考え方
・天皇の祭祀を憲法に定めることの問題点
・「天皇は国民の幸せを祈る神聖な存在」という条文への疑問
・「天皇は神聖にして犯すべからず」という言葉の本来の意味
・天皇の権威と政治権力を分離してきた日本の歴史
・憲法と皇位継承に関するルールを誰が決めるべきなのか
・参政党の憲法案にある評価できる点と問題点

について詳しく取り上げます。

さらに後半では、船舶事故をめぐる責任問題にも触れ、船長の責任、出航判断、安全確保、救助要請などについて厳しく検証します。

日本の憲法、天皇制、参政党、皇位継承、そして日本の政治のあり方について考えるきっかけとなる内容です。

あなたは、天皇の祭祀や役割を憲法に明記することについてどう考えますか?

ぜひ動画をご覧いただき、コメント欄であなたの意見を聞かせてください。

#参政党 #憲法改正 #日本国憲法 #天皇 #皇室 #皇位継承 #政治 #日本政治 #憲法 #日本