参政党 神谷代表がCESに!さすがすぎて感服した件 でも一点言っておきたい
リアクション
2026年01月09日
神谷代表がCESに参加 さすがすぎる
1月7日(日本時間6日)から、ラスベガスでCES2026が開幕
世界最大級のテクノロジー見本市
今年の目玉はAIとロボット
中国Roverの二足歩行ロボット掃除機とか
Saros Z70の後継機種
https://www.zerohedge.com/markets/ces-chinese-two-legged-vacuum-signals-next-phase-home-robotics
2,599ドルで販売されて評判はあまり良くなかった
でも、どんどん進化し続けているから、そのうち常識を覆すようになる
韓国ヒョンデ傘下のボストン・ダイナミクスが新型ヒューマノイドAIロボット『Atlas』発表
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGN0569Y0V00C26A1000000/
高度な産業作業を自律的に遂行可能。部品シーケンシングや組立作業など幅広い用途に対応している。
テスラも今年から人型ロボット「オプティマス」の量産をはじめる
■人型ロボットは、人間が働くために設計された職場にそのまま導入できる
まだまだ実用レベルにはなってないけど、
これも確実に進化してくる
■日本がいま頑張るべきはこういうロボット開発であって、
人手不足を低賃金の外国人で補おうなんていうのは、絶対おかしいって事を言おうとしたら、
なんとこのCESに参政党の神谷さんも行っていた
1月7日のポスト
今日からラスベガスでスタートしたCESに参加しています。
世界の最先端の技術を使った製品の展示が見られ、これからの産業だけでなく、政治のあり方なども考えさせられます。
AIとロボットの展示もたくさんあり、こうした技術の進歩を考えればやはり労働移民は制限し、期間限定で労働者として受け入れるべきだと思いました。
日本のパビリオンにも行き、いろいろ情報収集してきたのでまた報告します。
https://x.com/jinkamiya/status/2008695937686716467
さすがの感度というか、
今なにが必要なのかを見極めるセンス
安全保障の面でも、ドローンとか新技術に注目して、
特に日本企業で先進的なものを作っているところがあるなら、どんどん応援するべき
そして何より、移民問題は人手不足問題だから
それをテクノロジーで解決していけるなら、低賃金外国人に頼る必要はない
ただし神谷さんに言いたいのは、期間限定で労働者として受け入れるというのも、どういう事なのかよく考えて欲しい
ロボット化への開発投資より人件費の方が高い状況が必要
人件費が安い国はロボット化でも乗り遅れる
高度成長期の日本では、機械化で100人でやってた仕事が3人で出来るようになった事例も
人がやりたくない仕事を外国人にやらせるのは日本人のメンタリティじゃない
25年10月16日のウォール・ストリート・ジャーナル
米製造業の復活、原動力はロボット
https://jp.wsj.com/articles/americas-manufacturing-resurgence-will-be-powered-by-these-robots-2e295b4f?mod=Searchresults&pos=13&page=1
工場へのロボット導入は、資本力のある大企業に限られてたけど、
最近は小型で安価で人間と同じ空間で働ける協働ロボット、コボットの導入が進んでいる
こういうのは日本の得意分野だったはずなのに、すっかり追い抜かれた
地球上の産業用ロボットの半分以上は中国にある
人件費の上昇と機械化への投資は両輪で成り立つ
どちらかだけでは行き詰まる
日本はこれから超人手不足になるうえ、
30年凹んできた分、投資を受け入れる伸びしろは山ほどある
まさに経済成長のチャンスで、そのチャンスを潰すのが低賃金移民
これを理解できる政治家を増やしたい
#参政党
#神谷宗幣
#移民問題
1月7日(日本時間6日)から、ラスベガスでCES2026が開幕
世界最大級のテクノロジー見本市
今年の目玉はAIとロボット
中国Roverの二足歩行ロボット掃除機とか
Saros Z70の後継機種
https://www.zerohedge.com/markets/ces-chinese-two-legged-vacuum-signals-next-phase-home-robotics
2,599ドルで販売されて評判はあまり良くなかった
でも、どんどん進化し続けているから、そのうち常識を覆すようになる
韓国ヒョンデ傘下のボストン・ダイナミクスが新型ヒューマノイドAIロボット『Atlas』発表
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGN0569Y0V00C26A1000000/
高度な産業作業を自律的に遂行可能。部品シーケンシングや組立作業など幅広い用途に対応している。
テスラも今年から人型ロボット「オプティマス」の量産をはじめる
■人型ロボットは、人間が働くために設計された職場にそのまま導入できる
まだまだ実用レベルにはなってないけど、
これも確実に進化してくる
■日本がいま頑張るべきはこういうロボット開発であって、
人手不足を低賃金の外国人で補おうなんていうのは、絶対おかしいって事を言おうとしたら、
なんとこのCESに参政党の神谷さんも行っていた
1月7日のポスト
今日からラスベガスでスタートしたCESに参加しています。
世界の最先端の技術を使った製品の展示が見られ、これからの産業だけでなく、政治のあり方なども考えさせられます。
AIとロボットの展示もたくさんあり、こうした技術の進歩を考えればやはり労働移民は制限し、期間限定で労働者として受け入れるべきだと思いました。
日本のパビリオンにも行き、いろいろ情報収集してきたのでまた報告します。
https://x.com/jinkamiya/status/2008695937686716467
さすがの感度というか、
今なにが必要なのかを見極めるセンス
安全保障の面でも、ドローンとか新技術に注目して、
特に日本企業で先進的なものを作っているところがあるなら、どんどん応援するべき
そして何より、移民問題は人手不足問題だから
それをテクノロジーで解決していけるなら、低賃金外国人に頼る必要はない
ただし神谷さんに言いたいのは、期間限定で労働者として受け入れるというのも、どういう事なのかよく考えて欲しい
ロボット化への開発投資より人件費の方が高い状況が必要
人件費が安い国はロボット化でも乗り遅れる
高度成長期の日本では、機械化で100人でやってた仕事が3人で出来るようになった事例も
人がやりたくない仕事を外国人にやらせるのは日本人のメンタリティじゃない
25年10月16日のウォール・ストリート・ジャーナル
米製造業の復活、原動力はロボット
https://jp.wsj.com/articles/americas-manufacturing-resurgence-will-be-powered-by-these-robots-2e295b4f?mod=Searchresults&pos=13&page=1
工場へのロボット導入は、資本力のある大企業に限られてたけど、
最近は小型で安価で人間と同じ空間で働ける協働ロボット、コボットの導入が進んでいる
こういうのは日本の得意分野だったはずなのに、すっかり追い抜かれた
地球上の産業用ロボットの半分以上は中国にある
人件費の上昇と機械化への投資は両輪で成り立つ
どちらかだけでは行き詰まる
日本はこれから超人手不足になるうえ、
30年凹んできた分、投資を受け入れる伸びしろは山ほどある
まさに経済成長のチャンスで、そのチャンスを潰すのが低賃金移民
これを理解できる政治家を増やしたい
#参政党
#神谷宗幣
#移民問題