【食料品の消費税1%案】「舐めてるとしか言いようがない」百田尚樹が高市総理の“来年4月”を痛烈批判「公約、嘘ついた」【日本保守党】

日本保守党 青の魂Ch
リアクション
2026年07月30日
00:00 冒頭ダイジェスト
00:31 本編開始
01:45 「来年4月では遅い」
03:55 食料品の消費税は「生存税」
04:45 「取って配るのは非常に傲慢」
06:26 「名ばかりの国民会議」
07:37 食料品の消費税ゼロを強く主張した政党
08:23 「国民に対する裏切り」「公約、嘘ついた」
10:15 最後の質疑

高市総理が示した、食料品の消費税を1%に引き下げる案。

日本保守党の百田尚樹代表は、実施時期が「来年4月」とされていることについて、

「遅いですよね。とにかく遅い」
「舐めてるとしか言いようがない」

と厳しく批判しました。

さらに、国民から税金を取ってから給付する政策についても、

「取って配るというのは非常に傲慢な考え方」
「最初から取らんかったらええ」

と指摘。

食料品の消費税を「生存税」と表現し、ゼロにすべきだと訴える日本保守党の立場を改めて説明しています。

今回は、日本保守党公式が公開した囲み取材を、発言の順序や文脈を変えず、冒頭ダイジェストと全編字幕を加えてお届けします。

皆さんは、食料品の消費税1%案と、来年4月からの実施についてどう思いますか?
ぜひコメント欄でご意見をお聞かせください。

■出典
日本保守党公式
https://www.youtube.com/watch?v=_Ru6xy8m3oc

本動画は、公開されている映像を基に、字幕・構成・演出を加えて再編集したものです。
発言の趣旨や前後の文脈を変えないよう注意して制作しています。
映像・音声などの権利は、それぞれの権利者に帰属します。

日本保守党、百田尚樹代表、有本香事務総長、北村晴男議員らの発言や国会質疑を、分かりやすい字幕付きでお届けしています。

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